日本ピアノ教育連盟会報クラヴィア・ポスト春の号が発刊されました。

今回の『国際部だより』は、ショパン国際ピリオド楽器コンクール入賞とその後の演奏活動や展望を、優勝者のトマシュ・リッテルと、第2位の川口成彦さんに語って頂きました。

タイトルは、『コンクールからの贈り物』として、リッテルの文章は私がまとめています!よろしかったらお読み下さいね。